ふるがき糖尿病内科医院 院長の東金病院における活動4

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当プログラムの到達目標

1.地域中核病院の内科部門(外来・入院・救急)を支える能力を有すること

 独力で責任ある内科全般の診療と教育を行うために、年齢・性別・臓器・症状を問わない疾患の診断と治療および予防に関する知識と技能を獲得します。
  また各専門診療科やその他の医療資源との有効かつ円滑な連携を行い、相互啓発や下級医・スタッフの教育に必要な知識と態度を身につけます。

 具体的には後期研修2年目(卒後4年目)で日本内科学会・内科認定医を取得し、病院及び診療所等での総合医・家庭医研修の後、卒後6年目に日本家庭医療学会専門医の取得を目指します。さらに平行して内科、小児科のサブスペシャリティ(各専門医等)を取得可能な柔軟なプログラムを用意しています。専門医取得後、千葉県立病院群の総合医・家庭医育成の指導医又は、地域病院あるいは診療所勤務の総合医・家庭医を目指します。

2.地域医療の視点を持って、 診療および地域活動にあたる能力を有すること

 地域全体を一つの診療単位として、その地域の中で起こる病気を地域との繋がりにおいて捉える視点を持つように努めます。また地域で発生する病気と地域特性との調査・予防などの公衆衛生活動も視野にいれた実践活動を行う能力を身につけます。

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